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| 今、日本人がもっとも大切に考えるものは、何においても"品格"ではないだろうか。それは例え建築物であっても同じこと。それが住まいという、大切な人の日常を包むものであればなおさら、である。
品格という点で「シティテラス目白」なら申し分ない。目白は都内有数の文教地区であり、昔から政治家や文化人に縁の深い土地柄。学習院をはじめ日本女子大、東京音大など、文化と礼節を重んじる教育機関がずらりと揃い、街全体の雰囲気を知的で品格あるものにしている。
また緑が多いのも目白の大きな魅力のひとつ。鉄の女・サッチャーをはじめ、世界各国の著名人が感嘆したフォーシーズンホテル椿山荘東京のすばらしい庭。小さいながらも茶室を備えた目白庭園。夏は蛍が放流されるおとめ山公園。元は徳川家の庭園であり、今も回廊式大名庭園の面影残る甘泉園など、遊具の並ぶ児童公園ではなく、本格的な庭園がそこかしこに点在しているのも珍しい。
昨今の都内でこれだけ自然に触れられる場所もそうはないだろう。出版文化発展に尽くした講談社創始者・野間清治の野間記念館や、徳川家の美術品を管理する黎明会本部・黎明館などもあり、散策の楽しみには事欠かない。
むろん利便性、という点でも「シティテラス目白」は申し分ない。今年6月に開通予定の東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅が徒歩4分の位置にあり、JR目白駅・東京メトロ東西線の高田馬場駅へも11分と、日常的に利用できる駅が多いのが嬉しい。たまには都電荒川線の路面電車に乗り、小さな旅気分を味わうのもいいだろう。
そして「シティテラス目白」の建物そのものが、都会的な空気と豊かな緑、知的で品格ある街を体現している。レンガ造りの風格ある外観、礼儀正しく暖かな心で顧客を迎えるシティホテルのような、ガラス張りのエントランス。御影石や大理石を使った荘厳なロビー(または管理室)には、笑顔で迎えてくれる専門スタッフが24時間常駐している。一流ホテルのもてなしの心とユーティリティと、戸建邸宅のプライバシー感覚。さらにさらに安全な暮らしを追求する充実のセキュリティ、「シティテラス目白」はこの3つを約束する住まいなのだ。
居住空間の快適性にも、もちろん妥協はない。心穏やかな時間が流れる、癒しの住まいを実現した。家族の時間を楽しむリビングには、自然の光と風をふんだんに取り入れる窓を配置。地上に星をちりばめたような都心の夜景や、四季折々の表情に心なごむ豊かな緑が一望できる。この眺望はまさに、この地に建つマンションだからこそ手に入る贅沢。心からの開放感と静寂を楽しむ暮らしが、ここにある。
スタイリッシュな都市生活の楽しみを満喫するアクティブな暮らしと、流行に左右されない落ち着いた暮らし。一見相反する2つの希望は、「目白」に建つ「シティテラス目白」という形で、理想的にまとめ上げられた。そこで始まる暮らし方はそれぞれ。この住まいはそのどれをも快適に、より豊かにしてくれるだろう。
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| 物件名 |
シティテラス目白 | | 売主 |
住友不動産株式会社 | | 住所 |
東京都豊島区高田2丁目1361-3他 | | アクセス | JR山手線「目白」駅下車徒歩11分
東京メトロ東西線「高田馬場」駅下車徒歩11分 東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅 徒歩4分(平成20年6月開通予定) JR山手線「高田馬場」駅 徒歩12分
西武新宿線「高田馬場」駅 徒歩12分 都電荒川線「学習院下」駅 徒歩1分 | | 総戸数 | 293戸 |
| 完成年月 | 平成20年3月末(予定) |
| 入居(引渡)予定日 | 平成20年4月末
| お問い合わせ
| 「シティテラス目白」マンションパビリオン
0120-204-577(フリーダイヤル) 10:00~18:00(水曜日定休) | | URL | http://www.ct-mejiro.com/ |
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