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京都市中京区に建設が進む高級プレミアムマンション「コンフォール四条東洞院」。地域の特性を生かした不動産業を推進する環商事が手がける「コンフォール」ブランドのひとつだ。京都の街中にありながら四季の移ろいが感じられる、京都ならではの歴史と文化を建物内の随所に取り入れた、最高に贅沢なマンションである。
1階のエントランスホールを入ると、苔庭の吹き抜けの空間が目に飛び込んでくる。苔庭にはドライミストが漂い、ささやかな涼を感じさせる。
共用空間に使用されている床や壁の陶板は、古窯信楽焼の匠の技を結集して新たに焼かれたタマキのオリジナル陶板。床には和瓦の枯淡の美を再現した「和墨」を、壁面には檜の樹皮を思わせる色合いと風合いが心を和ませる「檜皮」を配している。さらに、黒楽、大理石、錫箔パネルを用いた壁面仕上げや、黒御影石貼りのエントランスアプローチ、オニキスのポイント貼り、モダンな外装ルーバーなど趣向の限りを尽くしている。
また色彩も素晴らしい。弁柄塗り、漆塗り、草木染めを始めとする、自然染料・塗り技法の美しさ。桐材や土が醸し出す和の落ち着き、布や和紙といった自然素材を活かした柔らかな光の演出など、どれをとっても、その優しさと気品で、訪れる人の五感にそっと語りかけてくれる。
そして屋上にはモダンな屋外庭園が設えられ、自然との触れ合いも満喫できる。
「コンフォール四条東洞院」の魅力の一つに、ここがパーソナルプラン対応マンションであることがあげられる。多彩なメニュープランから選択できるだけでなく、さらに使い勝手に合わせたオリジナルプランを専門家がコーディネートしてくれるというもの。そのイメージをより具体的に体感してもらうために、4タイプのモデルルームを月変わりで公開している。
5月には「クラシックモダン」コーディネートを提案し、そして6月は「シックモダン」。エレガントの中にも、シックなカラーコーディネートが落ち着きのある住空間を作り上げている。続けて7月は「ジャパニーズモダン」、8月は「エレガントモダン」を提案していく予定だ。
日本の伝統と現代の洗練が品よく融合する「コンフォール四条東洞院」。京都の新建築として、今最先端に位置している。 |
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| 物件名 |
コンフォール四条東洞院 | | 売主 |
株式会社環商事 | | 住所 |
京都市中京区東洞院通蛸薬師下る元竹田町631-2他 | | アクセス | 阪急電鉄京都線「烏丸」駅徒歩4分 京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅徒歩4分 |
| 総戸数 | 住戸83戸+店舗1戸 |
| 竣工時期 | 平成21年5月下旬 |
| 入居時期 | 平成21年6月下旬 |
お問い合わせ
| コンフォールマンションギャラリー
平日/10:00~19:00 土・日・祝/10:00~
20:00 | | URL | http://c-shijyo.com/ |
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