近年、海外生活経験の豊富な人が、日本に帰国後に建てたい家というのが欧米型の高級輸入住宅だという。
「フロンヴィルホーム千葉」は、欧米の伝統的本格輸入住宅をフルオーダーシステムで提供する、業界でも屈指の存在だ。
同社が提供する幾つかのモデルハウスの中でも、「エル・パラシオ」は、そのスケールの大きな開放感と、ツーバイフォー工法による堅牢性、耐久性、省エネ、健康性などの快適性能に優れ、そしてこれ以上はないくらいのラグジュアリーなインテリアセンスでも必見の家だ。
アメリカ西海岸の丘の上に建つ高級住宅をイメージした、南欧スタイルの外観。ルージュカラーの素焼き瓦屋根に、淡いピンクホワイトのレンガタイルが美しい。伝統的なヨーロッパスタイルの基本であるシンメトリーなフォルムに、3面の華やかなウィンドウ、アイアンの装飾を施した木製両開きの玄関扉。いずれも高級感と重厚感を感じさせながら、同時に青い空に映える明るさを演出している。
「エル・パラシオ」の顔とも言うべきなのが、華麗で繊細なアイアンワークスの手すりが優雅な曲線を描いているらせん階段。この階段に「惚れて」、この家に決めるお客様も少なくないという。
そして「エル・パラシオ」のコンセプト「人が集う家」のコアともなっているのが、キッチンの中で存在感を発揮しているアイランド型カウンターだ。御影石のトップが美しいこのカウンターを中心に、家族が集い、憩い、会話が始まり、そしてここに友人を招く。無限に広がる新しいライフスタイルに心が躍る。
1階中央のホワイエには光が溢れている。ロートアイアンのシャンデリアが美しい華麗な空間。大理石を敷き詰めた床。オープンスルーに続く左手にはクリームイエローの壁と暖色系のインテリアが温かい雰囲気を創るリビングルーム。右手奥は、西海岸そのままのブルーとホワイトのマリンテイストでアレンジされたダイニング。
「エル・パラシオ」にはもうひとつ楽しい仕掛けがある。3階の屋根裏空間だ。住む人の趣味に合わせて、シアタールームにも、アトリエにも、ホビールームにも変幻自在。最も「我が家」らしい、自慢のスペースとなる。
欧米型の上質な住まいを限りなく追及した「エル・パラシオ」。究極の家がここにある。
モデルハウスへ足を運んでみてはいかがだろうか。
会社名
株式会社フロンヴィルホーム千葉
URL
http://www.fronville.co.jp/model/elpalacio/
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