結婚25周年の記念に、妻と娘へのプレゼントとして、邸宅の建築を決意したH氏。アメリカのライフスタイルが好きな家族のために、ロサンゼルス・ビバリーヒルズの邸宅に引けをとらない本物志向のアメリカンハウスを目指した。
そのために県内のほとんどの住宅展示場を見て回ったものの、納得できる住宅には出合わず、インターネットや住宅雑誌にも手を伸ばしたという。そのとき、いつも気になっていた輸入住宅会社が、フロンヴィルホーム千葉だったのだ。その後、同社のモデルハウスを見て回った母娘は、そのクラス感のただようインテリア空間に魅了された。
「営業担当者や設計士との打ち合わせも楽かったのですが、最も心躍ったのは気の合うインテリアコーディネーターと出会ったことです」とH夫人は言う。何度もアメリカに出かけ、本場アメリカの邸宅を熟知していたインテリアコーディネーターとは、すぐに通じ合うものがあったのだという。
重厚感のある玄関ドアを開けると、正面にアイアンの手すりが美しいサーキュラー階段が目の前に飛び込んでくる。優美な曲線を描く階段に敷きつめられた紫のカーペットなどは、フロンヴィルホーム千葉だからこそ可能だった完成度である。暖炉のあるリビング、アイランドスタイルのキッチン、海外の特注のベッドがある主寝室など、どの空間をとっても"本物"という言葉がぴったりだ。
フロンヴィルホーム千葉によって実現したH氏家族の邸宅では、いまもビバリーヒルズのような夢の生活が送られているに違いない。
お問い合わせ
フロンヴィルホーム千葉
TEL: 043-297-1666
URL: http://www.fronville.co.jp/
更新日:2009年10月20日






























