華麗なるパーティナイト - ラルフ ローレン ウォッチのローンチを記念して
ポロ ラルフ ローレン社は、2007年スイスのジュネーブを拠点にリシュモン社との合併会社ラルフ ローレン ウォッチ アンド ジュエリーをフィフティ・フィフティの出資で設立。このコラボレーションによりラグジュアリーなウォッチやジュエリーのデザイン・開発・生産および流通が実現した。そのスタートを飾るのが、2009年9月1日発売となる「ラルフ ローレン ウォッチ」だ。ロンドン、パリ、カンヌ、サンモリッツに次いでの発売はアジアでは初となる。
3つのコレクションからなる「ラルフ ローレン」のスイス製機械式腕時計は、価格帯100~200万円を中心とする。リシュモンから提供され、ラルフローレンのために製造されたピアジェ、IWC、ジャガー・ルクルトムーブメントを搭載。
発売に先立ち8月27日(木曜日)に東京のラルフ ローレン表参道でパーティが開かれた。当日はスイスから来日したラルフ ローレン ウォッチ&ジュエリーCEO ギィ シャティオン氏も出席。また中村勘太郎さん、知花くららさん、中村獅童さん、RIKACOさんらも顔を見せ、パーティに花を添えた。
右から、ラルフ ローレン ウォッチ&ジュエリーCEO ギィ シャティオン氏、ENGINE編集長 鈴木正文氏、ポロ ラルフ ローレンKK 代表取締役社長 エドワード ロシュ氏
RIKACOさん
中村獅童さん
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